講演 CD2016年

◆2016年1月第1週

■講演テーマ
持続的成長のための企業変革

■松崎正年氏(コニカミノルタ取締役会議長)
企業の中で特定部門を強化して首位を目指す「ジャンルトップ戦略」の必要を説き、持続的成長に大切な企業変革の在り方を明らかにする。

>>>詳しくはこちら


◆2016年1月第2週

■講演テーマ
TPP大筋合意後の日本農業〜自由貿易こそが食料安全保障の基盤〜

■山下一仁氏(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)
農業・農政専門家が、TPP大筋合意の背景や狙いを解説し、日本農業にとってもプラスとなり「攻めの農業経営」に転換するチャンスと見る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年1月第3週

■講演テーマ
大統領選から読み解くアメリカ政治の課題

■久保文明氏(東京大学法学部教授)
民主・共和の米大統領候補選びが本番を迎える。民主党ヒラリー候補の独走は?共和党トランプ候補の出現など専門家が、大統領選を通して米国政治の実態に迫る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年1月第4週

■講演テーマ
こころの持ちようで身体は変わる〜西洋医学は万能なのか〜

■長堀優氏(育生会横浜病院院長)
日々、現場の医療に立ち会う医師が、西洋医学と東洋医学の違いを紹介し、医療の真の目的は「こころの健康」を追究することと説く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年2月第1週

■講演テーマ
ドローンビジネス最前線と技術的課題及び展望

■野波健蔵氏(千葉大学特別教授)
昨年5月に首相官邸の屋上に落下して以来、ドローンに対する一般の関心が高まる中、ドローン研究の第一人者が、開発・普及状況や今後の課題を探る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年2月第2週

■講演テーマ
「新常態」の中国経済〜習近平政権の多過ぎる課題〜

■柯隆氏(富士通総研主席研究員)
中国経済の減速が世界経済に大きな影を落としており、習近平政権にのしかかる課題も多い。中国問題の専門家が、広い視野からその内実に迫り分析する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年2月第3週

■講演テーマ
電力の小売り自由化迫る〜安定供給・料金は安心出来るのか〜

■南部鶴彦氏(学習院大学名誉教授)
小売り電力の自由化がいよいよ4月から実現するが、安定的な供給は大丈夫か、料金は問題ないのか―電力問題に詳しい学者が、解説し見通す。

>>>詳しくはこちら


◆2016年2月第4週

■講演テーマ
「日本漁業の真実」〜何が求められているのか〜

■濱田武士氏(東京海洋大学大学院海洋科学系准教授)
日本を始め世界的にも漁業資源の減少が問題となっている中で、漁業資源の確保の問題や「漁食」文化なども含めて将来的な漁業資源の確保について提唱する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年3月第1週

■講演テーマ
日本人にとっての「美しさ」とは〜西洋との美意識の違いを考える〜

■高階秀爾氏(大原美術館館長・西洋美術振興財団理事長)
文化勲章受章者であり美術史の大家として知られる。日本人の「美しさ」について深く考察し日本と西洋の違いを詳しく紹介する美術論。

>>>詳しくはこちら


◆2016年3月第2週

■講演テーマ
日本は中東への投資チャンスを見逃すな!

■松永和夫氏(中東協力センター理事長)
イスラム教スンニ派のサウジとシーア派イランの中東2大国が国交断絶するなど風雲急を告げる。原油問題や同地域への投資動向などの影響を専門家が探る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年3月第3週

■講演テーマ
世界の気候変動対策と日本の針路

■西村六善氏(日本国際問題研究所客員研究員)
外務省時代には気候変動担当大使を務めた講師が、昨年12月、パリに156カ国・地域首脳が集まり温暖化対策のパリ協定を採択した問題などを徹底解説する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年3月第4週

■講演テーマ
不眠症を侮るな!うつ病や生活習慣病の原因に

■清水徹男氏(秋田大学大学院医学系研究科教授)
不眠症ほどつらいものはないと言われる。不眠症はうつ病や生活習慣病を引き起こす原因にもなるとされるが睡眠研究の権威が、不眠症の怖さを解明する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年3月第5週

■講演テーマ
「聴くは効く」〜身近に出来る脳活性化あれこれ〜

■板倉徹氏(向陽病院 名誉院長)
ラジオでもCDでも聴くことは脳の活性化に役だつと説く医師が、具体的な例を挙げて「聴く力」を鍛えることの大切さを明らかにしていく。

>>>詳しくはこちら


◆2016年4月第1週

■講演テーマ
いつまで続く原油安〜産油国事情とオイルシェールの動向〜

■永田安彦氏(中東研究センター副センター長)
原油安はいつまで続くのか。対立する産油国事情、更に米オイルシェールのコスト競争力などエネルギー専門家が分析し今後の原油需給動向を大胆に予測する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年4月第2週

■講演テーマ
「過剰反応社会」と如何に向き合うか

■榎本博明氏(心理学博士・MP人間科学研究所代表)
個人や組織がいろんな状況に過剰反応する社会的背景を心理学博士が分析し、如何に向き合うかを説く。過剰反応に対して「過剰対応」も問題だと警告する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年4月第3週

■講演テーマ
「食の安全と機能」を考える〜科学的根拠からのアプローチ〜

■阿部尚樹氏(東京農業大学食品安全健康学科教授)
食の安全性がいま脅かされている。添加物、遺伝子組換え食物、農薬、放射能汚染等々。安全食品問題を研究する学者が、その実態にメスを入れ警鐘を鳴らす。

>>>詳しくはこちら


◆2016年4月第4週

■講演テーマ
「歯は命の根幹」〜歯を一生守る唯一の方法〜

■川村泰雄氏(医療法人川村会 川村歯科会長)
「歯は命を支える」をモットーに予防医学の大切さを力説する現役の超ベテラン歯科医が、歯は老化で失われないとの信念で予防に取り組む体験を語る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年5月第1週

■講演テーマ
「サイバーリスクの脅威に備える」〜安全・安心確保に必要な行動とは〜

■松浦幹太氏(東京大学生産技術研究所教授)
サイバー攻撃が企業や公的機関などを標的に頻繁に発生する中、そのリスクに如何に備えるか。サイバー問題の専門家がセキュリティー対策を解説する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年5月第2週

■講演テーマ
イスラム難民・移民への対応〜いま世界が真剣に向き合うとき〜

■羽場久美子氏(青山学院大学国際政治経済学部教授)
中東・アフリカ地域のイスラム難民や移民問題が欧州を中心に国際政治に大きな影を落としている。この問題に世界が取り組むべき課題を学者が指摘する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年5月第3週

■講演テーマ
平和の種をまきたい〜地雷原の村での挑戦〜

■高山良二氏(国際地雷処理・地域復興支援の会理事長)
長年にわたり紛争地域における地雷処理や地域復興支援に取り組んできた講師が、現地での想像を超える実態について自らの体験を踏まえて報告する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年5月第4週

■講演テーマ
「人生エンジョイ能力」のすすめ〜ポジティブ思考で関係力を磨こう〜

■三好良子氏(人材育成コンサルタント・人間関係士)
人材コンサルタントとして子ども教育から企業や自治体研修まで幅広く活動する人間関係士が、エンジョイ能力を活かしてポジティブ思考を磨くコツを伝授する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年6月第1週

■講演テーマ
高齢者の賢い薬の飲み方・減らし方〜5種類までを目安に〜

■秋下雅弘氏(東京大学医学部附属病院副院長老年病科教授)
いま高齢者には毎日多くの薬を服用する「薬漬け」の人が多いとされる。医学者がこうした状況に警鐘を鳴らし「正しい薬の飲み方」を処方する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年6月第2週

■講演テーマ
「超一流の雑談力」〜最初の1分でまた会いたい人になる!〜

■安田正氏(パンネーションズ代表取締役)
ベストセラー「超一流の雑談力」の著者が、相手の好感と信頼を得るには最初の1分が勝負と説き、ビジネスや人間関係に大きく影響する話し方を伝授する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年6月第3週

■講演テーマ
ラグビーの魅力〜戦略性と集中突破力〜

■柴谷晋氏(東芝ラグビー部パフォーマンスアナリスト)
昨年10月ラグビー・ワールドカップでの日本代表の活躍でラグビー人気に火が着いた。その魅力をラグビーに関わる講師が、指導者像も含めて語る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年6月第4週

■講演テーマ
「ヒトの本性」〜なぜ凶暴性と助け合う心を併せ持つのか

■川合伸幸氏(名古屋大学情報科学研究科准教授)
人は生まれつき他人と助け合い共感し合う性質を持つ半面、残忍性も併せもつと分析する実験心理学者が、動物の行動と比較しながら人間の二面性を衝く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年7月第1週

■講演テーマ
中国経済・原油動向から読み解く日本と世界経済

■五十嵐敬喜氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング研究理事)
景気は回復するのか後退のままか。日本経済は岐路を迎えている。ベテラン・エコノミストが世界経済を織り込んで今後の景気動向を鋭く分析する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年7月第2週

■講演テーマ
日本人はどこから来たのか〜最新の研究から判ったこと〜

■海部陽介氏(国立科学博物館人類史研究グループ長)
私たちの遠い祖先はどこから日本に辿り着いたのか。気鋭の人類史研究家が、今話題の著書「日本人はどこから来たのか」を踏まえて興味深い最新研究を明かす。

>>>詳しくはこちら


◆2016年7月第3週

■講演テーマ
自然に学ぶ無農薬米の酒造り〜微生物との共生で340年の老舗酒蔵を継承〜

■寺田優氏(寺田本家代表取締役・24代当主)
老舗企業を継承し続けることは容易ではない。この酒造会社社長は「自然」に学び無農薬米の酒造りで地域に密着し、今や大都市でも注目の老舗に蘇らせた。

>>>詳しくはこちら


◆2016年7月第4週

■講演テーマ
原子力発電の必要性〜経済・安全保障・地球環境の視点から考える〜

■山本隆三氏(常葉大学経営学部教授)
いま原子力発電の再稼働をめぐる議論は国論を2分する。エネルギー・環境問題の専門家が、エネルギーの安定供給と地球環境等の視点から原発の必要性を主張。

>>>詳しくはこちら


◆2016年8月第1週

■講演テーマ
再エネの固定価格買取制度の法改正と今後の課題

■朝野賢司氏(一橋大学イノベーション研究センター特任講師)
いま原子力発電の再稼働をめぐる議論は国論を2分する。エネルギー・環境問題の専門家が、エネルギーの安定供給と地球環境等の視点から原発の必要性を主張。

>>>詳しくはこちら


◆2016年8月第2週

■講演テーマ
いま必要な「働き方改革」〜日本経済再生への課題〜

■山田久氏(日本総研調査部長チーフエコノミスト)
同一労働同一賃金制度は年功的賃金との絡みで難しく、これからは限定正社員を増やす、転職しやすい労働市場の整備など働き方の選択肢を広げる必要を説く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年8月第3週

■講演テーマ
大統領選挙に見るアメリカの内政とアジア政策

■村田晃嗣氏(同志社大学法学部教授・前学長)
米大統領選はいよいよ民主・共和候補の一騎打ちに。選挙戦を通じてアメリカの内政と海洋覇権を狙う中国などアジア政策を国際政治学者が、読み解く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年8月第4週

■講演テーマ
「世直しの思想」で混迷の時代を生き抜く!

■鎌田東二氏(上智大学グリーフケア研究所特任教授)
内外ともに人類はいま混迷の時代に突入している。人は如何に生きれば良いのかを説く神道家が、神道の枠を超えて超宗派的に「人の心直し」が必要と説く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年8月第5週

■講演テーマ
地球と共存出来る新しい人類社会とは!

■白鳥哲氏(映画監督・俳優)
映画監督・俳優・声優など幅広く活躍する異能文化人が、「祈り」の大切さを説きながら地球環境、エネルギー問題なども織り込んで人類の直面する課題に迫る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年9月第1週

■講演テーマ
ジョブズも憧れた伝説の技術者〜佐々木正の挑戦と信念〜

■大西康之氏(ジャーナリスト)
超小型電卓の生みの親で「ロケット・ササキ」の異名をもち、あのジョブズも憧れたシャープ元副社長の佐々木正氏。101歳の技術者魂にジャーナリストが迫る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年9月第2週

■講演テーマ
奇跡じゃない!植物状態からの意識回復〜子ども達が教えてくれたこと〜

■山元加津子氏(作家・元特別支援学校教諭)
3年前まで32年間、特別支援学校に勤務し、植物状態にある障害者の意識回復に努めた作家が、その感動体験を語り、人に接する愛情の大切さや生命力の強さを説く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年9月第3週

■講演テーマ
日本の技術開発力は今でも強い〜強みを生かす3つの戦略〜

■森谷正規氏(技術評論家・放送大学名誉教授)
グローバル時代に加え人口減少が顕著な日本の技術力が問われている。技術評論の講師は「日本の技術力は今も強い」と断言し、その本質を解き明かす。

>>>詳しくはこちら


◆2016年9月第4週

■講演テーマ
創業から東証上場までの苦節〜逆境をバネに経営理念貫く〜

■土屋公三氏(土屋ホールディングス会長)
脱サラして1969年にゼロから住宅関連会社を創業し、失敗・挫折を経て、見事に東証2部上場を実現した創業経営者が、今や若手経営者の育成に情熱を注ぐなど経営姿勢を語る。

>>>詳しくはこちら


◆2016年10月第1週

■講演テーマ
「水の未来」を考える〜持続可能な社会・経済・環境の実現に向けて〜

■沖大幹氏(東京大学生産技術研究所教授)
世界的に「水危機」の懸念が広まっている。21世紀は「水をめぐる紛争の世紀」とも言われるなか、水文学の研究者が、水危機の実態を明らかにし、その対応を示す。

>>>詳しくはこちら


◆2016年10月第2週

■講演テーマ
世界の原発建設で存在感高める中国〜英国での原発プロジェクト参加が波紋〜

■窪田秀雄氏(日本テピア総合研究所主席研究員)
中国の原発建設計画から目を離せない。英国が首相交代により中国がフランスと共同で英国内に計画している原発建設の承認先送りを決定した事情などを解説。

>>>詳しくはこちら


◆2016年10月第3週

■講演テーマ
混迷の時代〜「生き方の軸」はどこにあるのか〜

■平井正修氏(全生庵第7世住職)
安倍首相ら多くの政財界人が精神の統一を求めて座禅に訪れる全生庵。その住職が、混迷の時代に必要な「生き方の軸」はどうあるべきかについて説諭する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年10月第4週

■講演テーマ
消えていく和食

■奥村彪生氏(伝承料理研究家)
日本文化の源流でもある和食。日本料理が時代の流れに揉まれて変容する懸念も。伝承料理研究家が、その実態に光を当て奥深い和食の素晴らしさを説く。

>>>詳しくはこちら


◆2016年11月第1週

■講演テーマ
時間の使い方を科学する〜心的時間特性と時間管理〜

■一川誠氏(千葉大学文学部教授)
実験心理学や時間または空間の特性などを研究する心理学者が、時間の有効的な使い方について科学的な根拠に基づいて解説する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年11月第2週

■講演テーマ
英国のEU離脱〜その原因と展望〜

■池本大輔氏(明治学院大学法学部准教授)
英国が今年6月の国民投票によってEU離脱を決めてから約5カ月。英国内では離脱決定に疑問の声もある中、EUはどう結束するのか、英国はどう対処すのか展望する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年11月第3週

■講演テーマ
「成長思考」〜心の壁を破る7つのアクション〜

■赤羽雄二氏(ブレークスルーパートナーズ・マネージングディレクター)
小松製作所のダンプトラックの設計・開発を経て米大学に留学。更にマッキンゼーに勤務した後、現在の会社を共同創業した講師が、心の壁を破る「成長思考」を示す。

>>>詳しくはこちら


◆2016年11月第4週

■講演テーマ
いま活かそう「ポジティブに生きる100の言葉」

■小宮一慶氏(小宮コンサルタンツ代表取締役)
経営指導や著書・講演などで多くの実績を持つ経営コンサルタントが、北野武、五郎丸、ウサイン・ボルトなどの感動的な言葉を解説し、ビジネスや人生に活かす道を提示。

>>>詳しくはこちら


◆2016年12月第1週

■講演テーマ
既存ダム活用の水力発電が日本を救う

■竹村公太郎氏(リバーフロント研究所研究参与)
長年、ダム行政に携わってきた専門家が、既存ダム活用の水力発電がコスト的にもクリーンの面でも如何に有効であるかを具体例を挙げて解説する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年12月第2週

■講演テーマ
待ったなし!「働き方改革」〜人口減社会にどう対応するか〜

■柳川範之氏(東京大学経済学部教授)
正規と非正規社員との格差是正や長時間労働の抑制などを目指した「働き方改革」が注目される中で、経済学者が「副業のすすめ」などを提起する。

>>>詳しくはこちら


◆2016年12月第3週

■講演テーマ
分断を露呈した米大統領選と新政権の内外政策

■中山俊宏氏(慶応大学総合政策学部教授)
貧富の格差や政治の劣化など政治・社会の分断を浮き彫りにした今回の米大統領選挙。史上最低の選挙と酷評されたが、その実態や課題を米国政治研究の第一人者が解説。

>>>詳しくはこちら


◆2016年12月第4週

■講演テーマ
東京一極集中が日本全体の活性化を牽引する

■市川宏雄氏(明治大学公共政策大学院教授)
「東京一極集中」に対する批判が根強い中で、敢えてそのメリットを具体例を挙げて強調する講師が、地方を含む日本全体の活性化に役立つと提言する。

>>>詳しくはこちら