講演 CD2015年

◆2015年1月第1週

■講演テーマ
持続的成長のための企業変革

■丹羽宇一郎氏(前駐中国大使・前伊藤忠商事会長)
昨年11月に日中首脳会談が約2年ぶりに実現したが、今後の日中関係はなお予断を許さない。尖閣問題や歴史問題が横たわる中、グローバル視点での関係改善を提起。

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◆2015年1月第2週

■講演テーマ
日本が誇る最高の「仕組み」神道〜古代から近代への変遷をヒモ解く〜

■武光誠氏(明治学院大学 教養教育センター教授)
神道は「ご利益」を願うだけでなく古代史の科学の発展にも寄与してきたと説く歴史哲学の研究者が、神道と日本文化の関係やその変遷を詳しく解説する。

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◆2015年1月第3週

■講演テーマ
脳科学者が遺伝子人類学から読み解く古事記・日本書記の真意

■中田力氏(カリフォルニア大学脳神経学教授)
脳神経学の専門家が、染色体など遺伝子の仕組みを踏まえてアフリカで誕生した人類の起源や移動経路、更に日本の建国史、魏志倭人伝などを通じて「記紀」との関連を解説。

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◆2015年1月第4週

■講演テーマ
大丈夫か日本語〜近ごろ若者言葉がおかしい〜

■金田一秀穂氏(言語学者・杏林大学教授)
最近の若者言葉の乱れに言語学者が日本語の将来に警鐘を鳴らす。スマホなどの普及で対面会話を回避する中高生などの「若者言葉」が真の人間関係を築けるのか。

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◆2015年2月第1週

■講演テーマ
国土強靭化とアベノミクス

■藤井聡氏(内閣官房参与・京都大学大学院工学研究科教授)
内閣官房参与として政府の国土強靭化策の策定に深く関与する学者が、日本の防災技術などの在り方を技術的な視点も織り込んで詳しく解説する。

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◆2015年2月第2週

■講演テーマ
クスリが病気をつくる〜クスリは「身体の声」に蓋をする〜

■宇多川久美子氏(薬剤師・栄養学博士)
医師の思うままに薬の投与を続けることの弊害を鋭く指摘する。一度クスリに頼ると自己治癒能力が低下してしまうと警告し「脱クスリ」の効用を紹介する。

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◆2015年2月第3週

■講演テーマ
地域創生に製造業と農業の連携を図れ

■井上久男氏(産業ジャーナリスト)
地域創生には農業の復活が欠かせないが、少子高齢化の中、農業だけでは限界がある。そこで自動車産業ややエレクトロニクスなどの製造業との連携の道を探り提言する。

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◆2015年2月第4週

■講演テーマ
自分らしく生きるということ

■鈴木秀子氏(国際コミュニオン学会名誉会長)
自己成長の一つとして自分をよく知り、他人を理解することで安定感やコミュニケーション能力を磨くという「エニアグラム」という自己啓発能力がビジネスなどで注目されている。この分野の専門家である講師が、その極意を語る。

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◆2015年3月第1週

■講演テーマ
「超大国アメリカ」の斜陽と日本外交の課題

■加瀬英明氏(外交評論家)
外交問題中心に評論活動を続ける講師が、今や超大国の座が揺らぐアメリカの実態やオバマ外交の問題点に迫り日本のグローバル平和外交の在り方を示す。

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◆2015年3月第2週

■講演テーマ
健康のすべては快眠から始まる!睡眠時無呼吸症候群について

■成井浩司氏(虎の門病院 睡眠呼吸器科部長)
睡眠に関する専門医が、良い睡眠は健康と若さの秘訣。睡眠時間が1日7〜8時間の人は高血圧の発症例が少なく、睡眠不足は肥満の原因などと説く。

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◆2015年3月第3週

■講演テーマ
「非凡」な現場をつくれ!

■遠藤功氏(ローランド・ベルガー会長)
早稲田大学ビジネススクール教授も務める経営戦略論の第一人者が、「現場力」の鍛え方や戦略策定、戦略の実行支援策などについて具体的に伝授する。

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◆2015年3月第4週

■講演テーマ
薬に頼らず自己治癒力で健康に生活するには!

■山田豊文氏(杏林予防医学研究所所長)
細胞自身が求める極限にまで高める栄養素を提供することにより誰でも最高に健康に生きられる。これこそが予防医学・治療医学のベースと説く内容は興味深い。

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◆2015年3月第5週

■講演テーマ
膨大な政府債務による「ジャパン・クライシス」は回避できるか?

■小林慶一郎氏(慶応義塾大学経済学部教授)
橋爪大三郎氏との対談書「ジャパン・クライシス:ハイパーインフレがこの国を亡ぼす」を踏まえて1千兆円を超す政府債務のもたらす国家的危機について解説する。

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◆2015年4月第1週

■講演テーマ
孫子、ナポレオン、ドラッカー等に見る戦略論〜いま甦る「宝の山」〜

■鈴木愽毅氏(エム・ピーエス・コンサルティング代表)
グローバル時代にはビジネス戦略の展開が企業の命運を左右する。戦略論の専門家が、孫子など歴史上の戦略を紹介し現代に如何に活かすかを探る。

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◆2015年4月第2週

■講演テーマ
自分の本当の声を知り自身の生きる真実を考える

■山崎広子氏(音・人・心 研究所代表)
音声が人間の心身に与える影響について認知心理学の観点から研究する音楽ジャーナリストが、自分自身の声の本質を自覚し自らの人生にどう活かすかを説く。

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◆2015年4月第3週

■講演テーマ
言葉で人を動かすスピーチライターの役割とコミュニケーション力

■蔭山洋介氏(スピーチライター)
演出家としても活動する講師が、人々の共感を呼ぶようなスピーチライターの役割や企業のブランド戦略などについてビジネス展開の視点から紹介する。

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◆2015年4月第4週

■講演テーマ
混沌のなか人類の未来を考える〜地球や他者への「おごり」を自覚せよ!〜

■川田順造氏(人類学者・神奈川大学特別招聘教授)
国内外の混沌とする世情の中で人類の未来はどうなるのか。人類学の第一人者が、現代社会の諸課題を検証しつつ人類の未来について考え深く洞察する。

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◆2015年5月第1週

■講演テーマ
逆オイルショック下の大局を読む〜日米経済に恩恵・EU苦境〜

■長谷川慶太郎氏(評論家・国際エコノミスト
原油安の背景はロシア潰しにあるなど大胆に分析。更に逆オイルショック下における米シェールガス開発動向あるいはEU経済、国際情勢など縦横に語る。

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◆2015年5月第2週

■講演テーマ
覇権中国の深部を抉る〜習近平政権の腐敗追及の狙いは?〜

■富坂聰氏(拓殖大学 海外事情研究所教授)
習近平政権が厳しく追及する腐敗追放問題は元党幹部や企業トップに及ぶが、真の狙いは何か。その根底にあるとされる中国の権力闘争の実態を抉る。

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◆2015年5月第3週

■講演テーマ
食べものが人生を変える!

■東城百合子氏(「あなたと健康」主幹)
私たちの身体をつくる根っこ(心、魂、精神)を育成するには自然の命を学び、自然の力を知ることが大切と説く講師は今年満90歳。人生論など味わい深い話である。

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◆2015年5月第4週

■講演テーマ
従業員が元気になるCSR〜本業を通じて地域・社会に貢献!〜

■大川哲郎氏(大川印刷社長)
老舗企業を甦らせた経営者の理念とは。本業を通じて地域や社会に貢献し、利他の精神でお客さんを大事に。高齢者や障害者への配慮など説得力ある内容。

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◆2015年6月第1週

■講演テーマ
「常識」を脱する経営で信頼を〜嫌な取引先は切ってもよい!〜

■中里良一氏(中里スプリング製作所社長)
「業界の常識」にこだわらずユニークな経営で単なるバネ製品の下請けから自社製品企業に転換した実績を踏まえ「町工場経営」の方向性と神髄を語る。

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◆2015年6月第2週

■講演テーマ
歴史の中の「なりわい」を築いた先駆者たち

■植松三十里氏(時代小説家)
それぞれの業界にはその将来性を見越し卓越した先見性や洞察力で道を切り拓いた「先駆者」が存在する。小説家の視点で先駆けたちの思いや情熱を紹介する。

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◆2015年6月第3週

■講演テーマ
戦後70年を考える〜日本は過去から何を学び未来にどう活かすか〜

■白井聡氏(思想史家・京都精華大学人文学部専任講師)
戦後70年を迎え日本を取り巻く国内外情勢は依然激動の中にある。あの大戦から私たち日本人は何を学んだのか。思想史家が深く検証し未来への方向性を示唆する。

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◆2015年6月第4週

■講演テーマ
ポジティブな感情が逆境に負けない力を鍛える

■久世浩司氏(ポジティブサイコロジースクール代表)
現代の「複雑社会」にあって多くの人がある種のストレスに見舞われる。これをどう克服するか。心理学を人材教育にも活用する講師が、ポジティブ思考の効能を説く。

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◆2015年7月第1週

■講演テーマ
なぜあの会社は100年も繁盛しているのか

■前川洋一郎氏(老舗ジャーナリスト)
日本経済はデフレ脱却の道筋が見えてきた。企業業績は順調に伸びるが、個人消費は勢いを欠く。加えて米中欧の景気も足踏み状態で、この海外不安を克服できるかも課題。

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◆2015年7月第2週

■講演テーマ
脱デフレの日本経済〜回復の実像と再生への課題〜

■山田久氏(日本総研調査部長・チーフエコノミスト)
日本経済はデフレ脱却の道筋が見えてきた。企業業績は順調に伸びるが、個人消費は勢いを欠く。加えて米中欧の景気も足踏み状態で、この海外不安を克服できるかも課題。

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◆2015年7月第3週

■講演テーマ
水素エネルギー社会構築の大イノベーションを読み解く

■森谷正規氏(技術評論家・放送大学名誉教授)
急速に進む水素エネルギーの開発利用。その可能性は産業社会に大きなインパクトを与えるが、技術評論の第一人者がその方向と課題に焦点を当てて解説する。

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◆2015年7月第4週

■講演テーマ
医療否定ブームをどう考えればよいか〜医療現場からの報告〜

■村田幸生氏(兵庫大学健康科学部兼任講師)
医者に頼るな、薬は飲むな―などと銘打った本が相次いで出版される中、現場の医師はこうした現象をどうとらえているのか。医療現場から治療実態を報告する。

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◆2015年8月第1週

■講演テーマ
デキる社長の失敗術

■小山昇氏(株式会社 武蔵野社長)
話題の著書を次々に発表し講演活動でも大忙しの講師が、自らの失敗例も紹介し、失敗を如何に次の成功に向けて活かしていくかを伝授する。

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◆2015年8月第2週

■講演テーマ
北朝鮮・金正恩体制の権力基盤と日朝及び南北関係

■高永喆氏(拓殖大学客員研究員・元韓国国防省北韓分析官)
かつて韓国国防省で対北朝鮮の分析官も務めた経験のある朝鮮半島情勢の専門家が、独裁国家・金正恩体制の権力基盤を分析し今後の行方を展望する。

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◆2015年8月第3週

■講演テーマ
子ども時代からがん教育の徹底を〜生活習慣や生命の有限性など〜

■垣添忠生氏(日本対がん協会会長・元国立がんセンター病院総長)
高齢化時代の到来でがん患者の急増が顕在化する中で、長年にわたりがん対策の研究に取り組んできた専門医が、子どもの時からがん教育が必要と訴える。

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◆2015年8月第4週

■講演テーマ
北極海をめぐる日本の安全保障と日米同盟

■金田秀昭氏(岡崎研究所理事・日本国際問題研究所客員研究員)
地球温暖化の影響で北極海の氷解が進む一方で、同海域の安全保障上の戦略的価値が見直されている。防衛問題の専門家が、日本の北極海を巡る安全保障を解説。

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◆2015年9月第1週

■講演テーマ
ロボット産業革命が強い日本を再生する〜主役は人、ロボットはアシスト〜

■本田幸夫氏(大阪工業大学工学部ロボット工学科教授)
大手企業のロボット事業推進センター所長から大学教授に転じ、革新型ロボットの研究開発に取り組む講師が、今後、先進型ロボット開発を通じて産業社会への貢献を示す。

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◆2015年9月第2週

■講演テーマ
このままでは東京が劣化する〜深刻な首都の高齢化問題〜

■松谷明彦氏(政策研究大学院大学名誉教授)
東京一極集中が依然として進むなか、人口問題に詳しい経済学者が、東京の人口高齢化による住宅、介護医療など多くの課題を指摘し「東京劣化」を警告する。

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◆2015年9月第3週

■講演テーマ
減速する韓国経済の課題〜「チャイナショック」を克服できるか〜

■向山英彦氏(日本総研調査部上席主任研究員)
アジアのマクロ経済分析、特に韓国経済に精通するエコノミストが、急減速する韓国経済の実態に迫り、その原因と今後の課題を具体的に分析、展望する。

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◆2015年9月第4週

■講演テーマ
日本の積極的平和主義と日米同盟〜アジアと世界の平和のために〜

■神谷万丈氏(防衛大学校総合安全保障研究科教授)
国際政治学者で安全保障問題の専門家が、アジアの安定と世界平和のために日米同盟を基軸とした安全保障の必要性を説き、今後の日米中関係の在り方など見通す。

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◆2015年9月第5週

■講演テーマ
地域創生に必要なこと〜「一村一品運動」など企画した立場から〜

■内貴滋氏(帝京大学経済学部地域経済学科教授)
人口減少により「地域消滅」の危機が叫ばれる現在、 地域の特性を如何に発信していくか。「ふるさと創生」計画などを具体化した地域問題の専門家が 地域活性化の方向を例示する。

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◆2015年10月第1週

■講演テーマ
やる気の秘密

■山﨑拓巳氏(作家)
並外れた話術やカリスマ性で人生論やリーダー論など強力なメッセージを発信する作家が、「夢実現プロデュ―サー」として「やる気」について縦横に語る。

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◆2015年10月第2週

■講演テーマ
変容する東アジア地域秩序と日米中ASEAN

■大庭三枝氏(東京理科大学教授)
アジア地域の専門家が歴史的背景を踏まえて最近のアジアの変容ぶりを分析。その上でASEAN諸国を含め日米中の対応を俯瞰し今後の展開を予測する。

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◆2015年10月第3週

■講演テーマ
激化する中韓の対日批判狙う広報文化外交に日本の姿勢が問われる

■渡辺靖氏(慶応大学環境情報学部教授)
アメリカ研究のトップランナーと評される講師が、いま中国や韓国が外国で展開している日本批判キャンペーン外交の実態に迫り、日本外交の対応策を示唆する。

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◆2015年10月第4週

■講演テーマ
アジア・太平洋地域の平和的発展と日米中関係

■川島真氏(東京大学大学院総合文化研究科教授)
日米関係や日中関係・アジア問題を研究する気鋭の学者が、アジア・太平洋地域における安定的発展を目指すための日米中の役割を探り、今後の展開を見通す。

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◆2015年11月第1週

■講演テーマ
北方領土交渉等にみるプーチンの本音と日本の対応

■名越健郎氏(拓殖大学 海外事情研究所教授)
ロシア問題に精通する外交ジャーナリストが、権力者プーチン大統領に焦点を当てて本音を探り、ロシア外交の狙いと日本外交の対応を提起する。

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◆2015年11月第2週

■講演テーマ
マイナンバー制度の本質と可能性

■榎並利博氏(富士通総研経済研究所主席研究員)
来年から国民全員に本格的に適用実施されるマイナンバー制度。この制度の有用性を強調する専門家が、実施に際しての課題や国民の取り組み方を伝授する。

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◆2015年11月第3週

■講演テーマ
ギリシャ問題とEU〜経済学の視点から〜

■植田健一氏(東京大学経済学部准教授)
ギリシャの経済危機はEUに難しい課題を突き付け、EU各国には思惑が交錯し対応も分かれる。欧州経済の専門家が、経済学の視点からこの問題を分析する。

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◆2015年11月第4週

■講演テーマ
国際政治におけるTPPと日本外交

■大矢根聡氏(同志社大学法学部教授)
今年10月の閣僚会合で加盟12カ国によるTPPの大筋合意が実現。この世界最大の経済貿易圏の誕生を安全保障の観点から学者が、日本外交も含めて論じる。

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◆2015年12月第1週

■講演テーマ
AIIBに対する中国の思惑と今後の日米の対応

■真壁昭夫氏(信州大学経済学部教授)
中国主導で設立されたAIIB(アジアインフラ投資銀行)が57カ国の参加でいよいよ活動を始める。中国の真の狙いや課題は何か。不参加の日米の対応などを解説。

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◆2015年12月第2週

■講演テーマ
中国に広がる知日熱〜なぜ中国人は日本が好きなのか〜

■毛丹青氏(神戸国際大学教授・作家)
日本在住28年で日中の文化交流にも尽力する知日派の講師が、最近、中国で広まっている「知日熱」について真実を明らかにする。中国人の日本好きなど意外な一面も。

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◆2015年12月第3週

■講演テーマ
迫り来る食料危機〜日豪関係から見る将来展望〜

■田中豊裕氏(豪州問題専門家)
南オーストラリア州政府駐日代表や同州観光公社日本代表を歴任するなど豪州問題の専門家が、食糧輸入大国と食糧輸出大国の日豪関係を通して食糧危機問題を予測。

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◆2015年12月第4週

■講演テーマ
人生を変える3つの習慣

■佐藤伝氏(作家・行動習慣研究所所長)
行動習慣研究所所長など行動習慣の専門家として活動。習慣を変えることで人生も変わると説く講師が、主に3つの習慣を紹介して人生を変える極意を語る。

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