講演 CD2012年

◆2012年1月第1週

■講演テーマ
東日本大震災の復興を日本再生のモデルに

■増田寛也氏(元総務大臣・野村総研顧問)
かつて岩手県知事や総務大臣を歴任し地域開発に精通する講師が、いま東日本大震災の復興に情熱を傾け、今後の日本経済再生のモデルケースを描く。

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◆2012年1月第2週

■講演テーマ
「世界インフレ襲来」〜グローバル経済の展望と今後の政策課題〜

■熊谷亮丸氏(大和総研チーフエコノミスト)
「世界インフレ襲来」の著者でもある第一線エコノミストが、新興国のインフレ圧力と先進国のデフレ圧力を分析し、結局は世界同時インフレに進むと予告する。

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◆2012年1月第3週

■講演テーマ
欧州債務危機の本質〜なぜEUで深刻な財政問題が起きたのか〜

■高屋定美氏(関西大学商学部教授)
欧州の政府債務危機が世界経済を震撼させる構図が続く。欧州の政治経済を研究する学者が、加盟国拡大で歪みを生じるEUの課題と欧州債務危機の本質に迫る。

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◆2012年1月第4週

■講演テーマ
激動のいま、三国志の英雄たちが発した名言が活きる

■渡辺精一氏(中国文学者・二松学舎大学文学部講師)
三国志時代の曹操(魏)、劉備(蜀)、孫権(呉)など英雄の言葉には含蓄があり、現代にも良い教訓になる。中国文学者が、この英雄たちの名言を分かりやすく解説する。

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◆2012年2月第1週

■講演テーマ
「政治主導」と統治システムのあり方

■片山善博氏(前総務大臣・慶応大学法学部教授)
政治主導は掛け声倒れに終わるのか。鳥取県知事や総務大臣を歴任し地方自治にも精通する講師が、「大阪都」構想なども含め日本の進むべき統治システムを論じる。

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◆2012年2月第2週

■講演テーマ
世界経済を動かす「格付け」は如何にして決められるのか

■黒沢義孝氏(日本大学経済学部教授)
「格付け」は今や世界経済を左右する存在として見逃せない。格付けに関する著書で話題を呼ぶ経済学者が、その仕組みや決め方、信用度などを分析し解説する。

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◆2012年2月第3週

■講演テーマ
内から見た中国・外から見た日本そして世界

■加藤嘉一氏(北京大学研究員)
今の中国で最も知られている日本人は加藤嘉一氏といわれる。その加藤氏が、北京大学での研究活動を通じて日中双方の直面する課題を複眼的に捉える。

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◆2012年2月第4週

■講演テーマ
頼りないのか頼れるのか〜「幸せ」と「不安」を抱える若者たちの真実〜

■古市憲寿氏(社会学者・東京大学大学院博士課程)
現代の若者は「幸せ」と「不安」を同時に抱えると分析する気鋭の学生研究者が、現代社会における若者論を縦横に展開し、この国の将来像にも踏み込む。

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◆2012年3月第1週

■講演テーマ
第二の人生、勝負の時!豊かな人生を拓く38の鍵

■堀田力氏(弁護士・さわやか福祉財団理事長)
元特捜検事でロッキード事件の田中角栄首相を取り調べた経験もある講師が、今は福祉関係に力を注ぎ、高齢化時代における豊かな第二の人生へ道標を示す。

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◆2012年3月第2週

■講演テーマ
「弱い日本の強い円」〜為替相場の本質を見抜く〜

■佐々木融氏(JPモルガン・チェース銀行東京支店債券為替調査部長)
デフレは長期化し国の財政赤字は先進国で最悪。国際舞台での発言力も低下し続ける日本。それでも円が強いのは何故か。その為替相場の本質を究明する。

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◆2012年3月第3週

■講演テーマ
混迷の時代の道標〜渋沢栄一に学ぶ〜

■守屋淳氏(中国古典研究者)
日本の近代資本主義の礎を築いた渋沢栄一翁。その業績が今見直されている。翁が読み解いた「論語」を通して中国古典研究者が、渋沢栄一論を展開する。

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◆2012年3月第4週

■講演テーマ
「できない」を「できる!」に変える実現力〜地域を変える力とは?〜

■木村俊昭氏(内閣官房 地域活性化伝道師)
元小樽市職員で現在は内閣官房 地域活性化伝道師として 全国各地を回って講演や指導に取り組んでいる講師が、活性化の成功例を紹介しながら「実現力」の極意を語る。

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◆2012年4月第1週

■講演テーマ
都市と緑と農の共生で甦る生命・農・地域

■進士五十八氏(農学博士・前東京農業大学学長)
多くの都市づくりに関わる造園家の講師が、農と緑を活かしたまちづくりを提唱し、農業の持つ本来の機能を再発見してその重要性を説く。

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◆2012年4月第2週

■講演テーマ
欧州債務危機〜EU及びユーロの行方

■伊藤さゆり氏(ニッセイ基礎研究所主任研究員)
深刻な欧州債務危機問題。EUの結束は大丈夫なのか。ユーロの価値は維持できるのか。ユーロ問題の専門家が欧州債務危機の背景を解説し今後の展開を読む。

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◆2012年4月第3週

■講演テーマ
日本の先端素材力は世界最強〜円高でも生き残る技術力〜

■泉谷渉氏(産業タイムズ社社長兼編集局長)
半導体材料や液晶材料など最先端素材産業の技術力は日本が最強―素材専門ジャーナリストが、その実態について具体的に解き明かす。

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◆2012年4月第4週

■講演テーマ
インフレ目標の設定・金融緩和拡大でデフレ脱却は可能か

■五十嵐敬喜氏(菱UFJリサーチ&コンサルティング執行役員 調査本部長)
日銀の物価上昇率目途(インフレ目標)1%及び金融緩和の拡大継続はデフレ脱却に有効な手段になり得るのか。有力エコノミストが分析し展望する。

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◆2012年5月第1週

■講演テーマ
リーダーの指針「東洋思考」

■田口佳史氏(老荘思想研究者)
混迷の時代を如何に乗り切るか―。老荘思想研究者の講師が、人材育成とリーダーシップ涵養の重要性を東洋思考の観点から説き起こしていく。

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◆2012年5月第2週

■講演テーマ
名目3%成長を確かにする戦略を考えよう

■山川哲史氏(バークレイズ・キャピタル証券マネジメントディレクター・調査部長)
長期デフレに悩む日本。デフレから脱却し経済再生を果たすには「成長戦略」の提示が欠かせないと主張するエコノミスト。その論旨は明快である。

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◆2012年5月第3週

■講演テーマ
「ピンチはビッグチャンス」〜経営者が語る危機への対応〜

■大山健太郎氏(アイリスオーヤマ社長)
生活関連資材の会社を大きく成長・飛躍させた経営者が、厳しい環境に如何に対処しピンチを克服してチャンスに転じていくかの極意を語る。

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◆2012年5月第4週

■講演テーマ
揺れる東アジア情勢と日本の国益〜安定した地域秩序をどう創出するか〜

■添谷芳秀氏(慶應義塾大学法学部教授・東アジア研究所所長)
北朝鮮の無謀な暴走、覇権に向け狂奔する中国。揺れる東アジア情勢に日本の安全保障は大丈夫か。国際政治学者が、日本の国益と方策を示す。

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◆2012年5月第5週

■講演テーマ
芸人から学ぶ笑いの凄ワザ!人間関係をスムーズにする効能とは

■殿村政明氏(ヒューマンコメディックス社長・笑伝塾塾長)
笑いが人間関係をスムーズにし、ビジネス面でも大いに役立つと説く講師が、笑いの極意を披露し、その効能についてユーモアを交えて明らかにする。

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◆2012年6月第1週

■講演テーマ
責めず、比べず〜禅と大脳生理学に学ぶ幸せな生き方〜

■高田明和氏(浜松医科大学名誉教授)
ブッダの言葉や禅の名言を学ぶことで幸せな人生が拓けると説く医学博士が、禅と大脳生理学を分かりやすく解説し「健康ライフ」を示す。

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◆2012年6月第2週

■講演テーマ
日本の将来を左右する「社会保障と税の一体改革」のあるべき方向

■土居丈朗氏(慶應義塾大学経済学部教授)
急速な少子高齢化と膨大な政府債務に苦悩する日本。大きな政治課題である「社会保障と税の一体改革」について経済学者が、あるべき姿を論じる。

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◆2012年6月第3週

■講演テーマ
日本の未来を支えるビジネスヒント〜危機を乗り越えたアメリカに学ぼう〜

■堀田佳男氏(国際ジャーナリスト)
滞米25年に及び米国の政治、経済、社会問題を取材してきたジャーナリストが、米国のビジネスヒントを如何に学ぶべきかを紹介する。

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◆2012年6月第4週

■講演テーマ
電力・エネルギーシステムの再設計

■植田和弘氏(京都大学大学院経済学研究科教授)
福島第一原発事故を契機に電力自由化問題を始めエネルギーシステムの再構築が注目される中、経済学者が、日本のエネルギー問題の将来方向を語る。

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◆2012年7月第1週

■講演テーマ
リーダー不在の今、山本五十六に学ぶこと

■工藤美代子氏(ノンフィクション作家)
決断力・沈着冷静さで指揮官としての名望を高めた連合艦隊司令長官山本五十六のリーダーシップがいま見直される中、ノンフィクション作家がその人物像を浮き彫りにする。

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◆2012年7月第2週

■講演テーマ
資源問題がいま熱い!深海底鉱物資源は“資源貧国“日本を救えるのか

■細井義孝氏(JICA資源開発アドバイザー・秋田大学客員教授)
資源を取り巻く国際環境が年々厳しさを増し、深海底鉱物資源に脚光が集まる。海洋国日本がこの鉱物資源の開発にどこまで先鞭をつけるか、鉱業技術者が分析し展望する。

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◆2012年7月第3週

■講演テーマ
良く歩く生活で脳が若返る〜40歳からでも遅くない〜

■久保田競氏(京都大学名誉教授)
人間は歩くことで脳が活性化し若返ると説く大脳生理学者が、そのメカニズムを詳しく解明し、歩くことが如何に大事で素晴しいことかを紹介する。

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◆2012年7月第4週

■講演テーマ
「インドVS中国」その強み・弱み〜将来展望と日本のとるべき戦略〜

■浦田秀次郎氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
新興国を代表する中国とインド。この2大振興国について政治、経済中心に課題や将来性を比較しながらアジア問題専門家の学者が、分析し展望する。

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◆2012年8月第1週

■講演テーマ
反TPP論の誤解〜TPP参加で日本は世界1の農業大国になる!〜

■浅川芳裕氏(農業技術通信社専務)
日本のTPP参加問題は賛否両論で国論を二分。浅川氏は参加することによる利点を具体的に説明して「反TPP論」を論破し持論を展開する。

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◆2012年8月第2週

■講演テーマ
新興経済大国インドネシアの実力

■佐藤百合氏(ジェトロ・アジア経済研究所 地域研究センター長)
「臥龍インドネシア」がいま目覚め始めた。豊富な資源と多くの若年労働人口を背景に新興経済大国を目指す同国の実力は本物か。アジア 専門家が分析する。

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◆2012年8月第3週

■講演テーマ
「ドル・円・ユーロの正体」〜基軸通貨なき時代が来るのか〜

■坂田豊光氏(国際金融アナリスト・中央大学大学院講師)
基軸通貨のドルは揺らぎ、ユーロは欧州債務危機により信頼性を欠く。 円高を余儀なくされる日本はデフレに悩むなか金融アナリストが主要通貨の正体に迫る。

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◆2012年8月第4週

■講演テーマ
世界が注目するアフリカの経済発展と日本の対応

■青木一能氏(日本大学文理学部教授)
眠れる大陸」アフリカが豊富な鉱物資源を武器に目覚しい経済発展を遂げ始めた。中国や日本などによる資源争奪戦も熾烈を極める中、アフリカ問題の専門家がその実態を報告する。

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◆2012年9月第1週

■講演テーマ
2大政党の低迷のなかで国民の政治不信をなくすため政党は何をすべきか

■江田憲司氏(衆議院議員・みんなの党幹事長)
国民の政治不信は今や極まった感じで「決められない政治」への怒りが頂点に。永田町の刷新を目指す政治家が政党政治の役割を提起する。

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◆2012年9月第2週

■講演テーマ
最終盤の米大統領選〜民主・共和の政策の違いと共通点〜

■久保文明氏(東京大学法学部教授)
11月に迫った米大統領選は民主オバマ対共和ロムニーの一騎打ち。米国政治研究の第一人者がその行方を探り、両党の政策を比較分析する。

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◆2012年9月第3週

■講演テーマ
EUとフランス新政権〜欧州危機で揺れる三色旗〜

■安江則子氏(立命館大学政策科学部教授)
EUは債務危機に揺れるユーロをめぐり大国間の利害も表面化。オランド仏新政権は今後、独仏同盟関係を維持し他のEU諸国と協調できるか専門家が展望。

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◆2012年9月第4週

■講演テーマ
驚くべき強さと弱さが同居する中国〜日本の対中戦略を提示する〜

■富坂聰氏(ジャーナリスト)
宇宙開発や深海底探査など大型プロで国威発揚を狙う中国もここへ来て経済成長が鈍化。さらに社会保障制度の不備などは深刻。中国専門家がその実態に迫る。

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◆2012年10月第1週

■講演テーマ
国民は憲法改正の重要性を深く考え日本の真の国家像を確立せよ

■小林節氏(慶応大学法学部教授・弁護士)
憲法論争は護憲×改憲派が常に国論を二分する不毛の議論が続く。著名な憲法学者が、国民の憲法に対する無理解を指摘し、現憲法の不備に警鐘を鳴らす。

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◆2012年10月第2週

■講演テーマ
日本人のアジア観の変遷にみるアジアとの付き合い方

■小林英夫氏(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科教授)
アジア諸国との付き合い方は難しい。アジア問題の専門家が、明治以降の日本とアジアとの関係の変化を総括し、草の根レベルでの交流の重要性を説く。

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◆2012年10月第3週

■講演テーマ
地域づくりは国境をこえて進める時代

■西川芳昭氏(名古屋大学大学院国際開発研究科教授)
地域を如何に活性化するかが今や大きな課題。外国人研修生の受け入れなどを通じて世界各地域とのネットワーク作りを進める実例を挙げてヒントを提供する。

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◆2012年10月第4週

■講演テーマ
ケータイの進化とネット社会の課題

■岡田朋之氏(関西大学総合情報学部教授)
ケータイを始めネット社会の進展は社会全般にいろいろな影響を与える。「ケータイ社会論」の著者が、その課題を指摘し、対応策を示す。

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◆2012年10月第5週

■講演テーマ
肥大化する中国軍〜軍事費からみた戦力比較〜

■江口博保氏(平和・安全保障研究所監事、元陸将)
中国の軍事力増強は周辺諸国だけでなく日米中の関係にも影を落とす。中国の軍事問題に詳しい専門家が、拡大する軍事費を基にその戦力を徹底解剖する。

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◆2012年11月第1週

■講演テーマ
日本の地域間格差〜如何に均衡ある発展を目指すか〜

■橘木俊詔氏(同志社大学経済学部教授)
格差社会問題の研究では第一人者。近年広まる地域間格差問題にも取り組む経済学者が、東京一極集中を避けるため、地方に核となる「拠点地域」をつくり、そこを中核にして地域開発を進める「八つケ岳方式」の開発案を提起する。

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◆2012年11月第2週

■講演テーマ
円高の弊害〜いま円のゆくえを問いなおす〜

■片岡剛士氏(三菱UFJリサーチ&コンサルティング主任研究員)
円高が日本経済に如何に弊害をもたらすか―。活躍中のエコノミストが、円高の背景やデフレ経済の根源について深く掘り下げて解説し、円のゆくえを大胆に展望する。

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◆2012年11月第3週

■講演テーマ
世界の成功例に学ぶ資源管理〜日本の水産業は復活できる〜

■片野歩氏(マルハニチロ水産 水産第2部副部長)
北欧などに勤務して世界の水産業の実態を熟知する講師が、日本がとれるだけとる「早い者勝ち」漁業を改め、水産資源の管理を徹底すれば水産業の復活は可能と指摘。

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◆2012年11月第4週

■講演テーマ
決断できる政治〜国際金融からみた日本のアジア戦略〜

■中尾茂夫氏(明治学院大学教授)
決断できない日本の政治―。日本の将来にも大きく影響する中で、独自の歴史観をもつ経済学者が、アジア戦略について国際金融の視点から日本の「決断」を促す。

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◆2012年12月第1週

■講演テーマ
”世界制覇”を目指すユニクロ独創経営の真髄

■月泉博氏(商業開発ディレクター、シーズ代表)
変貌著しい内外の流通や商業の最先端動向に詳しい講師が、ユニクロのグローバル化戦略を展開する柳井正ファーストリテイリング会長兼社長の経営理念に迫り、独創性を浮き彫りにする。

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◆2012年12月第2週

■講演テーマ
難関突破に今こそ学ぼう 信長・秀吉・家康の戦略戦術

■山下康博氏(中経出版専任講師)
混迷の時代を如何に乗り切るか―。教師から実業界に転じ今は講演・著作活動に専念する異色の講師が、信長ら戦国武将の戦略を分析し現代に生かす術を示す。

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◆2012年12月第3週

■講演テーマ
日本人はなぜ決められないのか〜歴史の教訓から学ぶ〜

■池田信夫氏(アゴラ研究所所長・経済学者)
NHK報道局特報部ディレクターなどを経て多彩に活動する経済学者が、世界の潮流に遅れ、何事も決められない日本の根本課題を衝き、今後の対応を明らかにする。

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◆2012年12月第4週

■講演テーマ
超寿の条件〜医者いらず・クスリいらずの健康法〜

■真弓定夫氏(真弓小児科医院院長)
クスリなど処方せず独特の医療に取り組む小児科院長が、自然流健康法の大切さについて自らの体験も踏まえて明らかにし、最近のクスリ漬け医療に異を唱える。

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