講演 CD2011年

◆2011年1月第1週

■講演テーマ
揺れる国際金融と日本経済の対応

■行天豊雄氏(国際通貨研究所理事長)
国際金融問題の権威者が、激しく揺れ動く国際通貨の根底を複眼的に分析し、併せてデフレからの脱却が遅れる日本経済の課題と対応に迫る。

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◆2011年1月第2週

■講演テーマ
日本の安全保障が危うい!日米同盟再構築への課題

■森本敏氏(拓殖大学大学院教授・海外事情研究所所長)
尖閣諸島問題や北方領土さらに北朝鮮の相次ぐ蛮行。緊迫する東アジアで日本の安全保障は大丈夫なのか。安全保障の論客が日米同盟問題と併せて鋭く論じる。

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◆2011年1月第3週

■講演テーマ
やってみもせんで何がわかる!本田宗一郎からのメッセージ

■伊丹敬之氏(東京理科大学総合科学技術経営研究科教授)
数々の創造力と行動力を発揮してホンダを世界の自動車会社に育てた本田宗一郎。今こそこの異能経営者に学び、日本企業の活力を取り戻せと経営学者が熱く語る。

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◆2011年1月第4週

■講演テーマ
失われた20年に学ぶ〜日本経済復活への道筋〜

■真壁昭夫氏(経済学者・信州大学教授)
経済分析で定評の経済学者が、日本経済の失われた20年を検証し、デフレに悩む日本経済の実態にメスを入れて再生への道筋を提言する。

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◆2011年2月第1週

■講演テーマ
日米民主党政権の厳しい現実をどうみるか

■伊東光晴氏(京都大学名誉教授)
経済学者の視点で、政権交代した日米民主党政権の迷走に厳しく切り込み、政策課題についても鋭く踏み込んで問題点を明らかにする。

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◆2011年2月第2週

■講演テーマ
なぜ日本は長い不況から立ち直れないのか

■高橋洋一氏(元内閣参事官・嘉悦大学教授)
日本は長いデフレ不況から抜け出せず雇用不安なども深刻化。エコノミストで学者でもある講師が、その背景に迫り課題を浮き彫りにする。

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◆2011年2月第3週

■講演テーマ
これからの消費市場を読む〜拡大する世界の中間層を狙え!〜

■高橋俊樹氏(日本貿易振興機構海外調査部長)
中国、インド、ブラジルなど新興国で急速に拡大する中間所得層。この所得層こそがこれからの消費拡大のカギを握ると読む。

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◆2011年2月第4週

■講演テーマ
「国家の命運」を決める日本外交の基軸を立て直せ

■薮中三十二氏(野村総研顧問・立命館大学教授・前外務事務次官)
昨年夏まで日本外交の中枢にいた外交官が、ベストセラーの近著「国家の命運」を踏まえて日本外交のあるべき姿を語り、基軸外交の再構築を提起する。

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◆2011年3月第1週

■講演テーマ
「大調整」時代に突入するグローバル経済〜日本はどう生き抜くか〜

■浜矩子氏(同志社大学大学院ビジネス研究科教授)
独特の論旨で経済・政治問題を論じるエコノミストが、今回は大調整時代を迎えた地球経済の視点から今後日本の対応すべき課題を示す。

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◆2011年3月第2週

■講演テーマ
日本外交の低迷と国益の追求

■中西 寛氏(京都大学大学院法学研究科教授)
日本外交の停滞で国益にも影響が懸念されるなか、国際政治学者が日本外交低迷の遠因を突き、外交と国益の関係について掘り下げて分析する。

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◆2011年3月第3週

■講演テーマ
辛亥革命100周年を迎えて〜孫文と梅屋庄吉の盟約〜

■小坂 文乃氏(日比谷松本楼 常務取締役)
孫文らが清王朝を倒した辛亥革命から今年で100周年。その孫文を生涯にわたり支援した梅屋庄吉。庄吉のひ孫に当たる講師が、日中2人の強い絆を熱く語る。

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◆2011年3月第4週

■講演テーマ
免疫力を高める生き方〜病気は低体温から始まる!〜

■安保 徹氏(新潟大学大学院医歯学総合研究科教授)
免疫力を高めることで病気を防げる。免疫学の権威が、そのメカニズムを分かりやすく解明し、免疫力が健康にとって如何に重要であるかを明らかにする。

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◆2011年3月第5週

■講演テーマ
日本の税制、ここが問題だ

■森信 茂樹氏(中央大学法科大学院教授)
菅政権は「税と社会保障の一体改革」に取り組む方針を打ち出したが、税制の専門家が、日本の税制の問題点にメスをいれ、改革の方向を示す。

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◆2011年4月第1週

■講演テーマ
新しい時代の新しい日中関係をどう築くか

■宮本雄二氏(前駐中国大使・外務省顧問)
昨年夏まで駐中国大使を務めた外交のプロが、尖閣諸島沖漁船衝突事件などでギクシャクする日中関係の現実を直視し将来に向けての真の関係構築を説く。

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◆2011年4月第2週

■講演テーマ
デフレと円高をテコに日本経済はさらに強くなる

■増田悦佐氏(経済アナリスト、ジパング・ホールディングス経営企画室シニア・アナリスト)
デフレが景気停滞の元凶との見方が一般的な中で講師は、それを逆手にデフレと円高がむしろ日本経済を強くすると主張し、ドル・円・ユーロ大波乱論も展開。

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◆2011年4月第3週

■講演テーマ
信念が未来をひらく――稲盛和夫の経営哲学に学ぶ

■伊藤幸男氏(名古屋経済大学経済学部教授)
京セラの創業を始め通信事業進出にも果敢に挑戦し今は日本航空の再建に心血を注ぐカリスマ経営者稲盛和夫氏の経営哲学の真髄を詳らかにする。

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◆2011年4月第4週

■講演テーマ
「愛国心・公共の精神」を子供に教えよう

■長野藤夫氏(北海道小清水町立小清水中学校校長)
教育論に関する多くの著書を出している中学校の現役校長が、今問われている道徳や公共精神の教育について熱意を込めて語り、学校現場の実態を報告する。

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◆2011年5月第1週

■講演テーマ
巨大地震と国家の危機管理

■小川和久氏(NPO国際変動研究所理事長・軍事アナリスト)
今回の東日本大震災は甚大な影響を国内外に与え、危機管理の重要性を痛感させた。危機管理や安全保障の専門家が巨大災害などの危機管理のあり方と国民の対応を示す。

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◆2011年5月第2週

■講演テーマ
2院制における「ねじれ国会」と政党政治のあり方

■北岡伸一氏(東京大学大学院法学政治学研究科・法学部教授)
衆参のねじれ国会で政治が停滞し国民生活にも大きな打撃を与える。この現状を踏まえ、政治学者が2院制の役割を解説し政党政治のあるべき姿を論じる。

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◆2011年5月第3週

■講演テーマ
逆境を越えて「明治」を支えた賊軍の志士たち

■星亮一氏(作家)
幕末の戊辰戦争などを通じ薩長軍に抵抗して「賊軍」の汚名をきせられた志士たちが明治期に重用されて活躍する状況を、作家が克明に人物描写する。

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◆2011年5月第4週

■講演テーマ
ウィキリークスで暴露された世界の密約・陰謀と日本の脆弱な情報戦略

■宮崎正弘氏(評論家・作家)
昨年11月ウィキリークスで国際政治の内幕が暴露され、世界の政治家が震撼し世論は興味を募らせた。この問題を評論家の講師が解説し、日本の情報戦略の弱さを暴く。

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◆2011年6月第1週

■講演テーマ
東日本大震災からの復興と財源対策

■岩田規久男氏(学習院大学経済学部教授)
甚大な被害をもたらした今回の東日本大震災からの復興。その膨大な財源調達について経済学者である講師が、大量の国債発行と日銀引受で対応すべきと主張する。

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◆2011年6月第2週

■講演テーマ
大幅円安になる10年後の日本〜膨大な政府債務と少子高齢化の末路〜

■林謙二氏(シグマベイスキャピタル社長)
日本の膨大な政府債務と少子高齢化が円安を加速させ、将来1ドル360円時代の再来さえ大胆予測する講師が、財政赤字や少子化に遭遇する日本の国力の根源に迫る。

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◆2011年6月第3週

■講演テーマ
ヒトはなぜ「旅」をするのか〜その意味するもの〜

■榎本知郎氏(生物学者)
ヒトは文明が成り立つ以前から旅をしてきたが、ヒトに近い猿は旅をしない。生物学者がこの問題を生物学的に解明し、ヒトと他の生物との違いを浮き彫りにする。

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◆2011年6月第4週

■講演テーマ
複雑怪奇な中国の政治・経済・社会・人をズバリ解明する

■孔健氏(チャイニーズドラゴン新報社編集主幹)
経済的・軍事的に大国化する中国。しかし一皮剥けばその矛盾が露呈。その真相・実態を中国専門家が深く掘り起こして中国とどう向き合うべきかを赤裸々に語る。

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◆2011年7月第1週

■講演テーマ
なぜ日本経済はうまくいかないのか

■原田泰氏(大和総研顧問・東京財団上席研究員)
デフレから脱却出来ない日本経済。この原因はどこにあるのか。幅広く活動する講師の民間エコノミストが、その構造的本質を掘り下げて解説する。

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◆2011年7月第2週

■講演テーマ
製造業大国を支えた「工学部の教え・7カ条」

■今野浩氏(中央大学理工学部教授)
東京工業大学や中央大学理工学部で教鞭を執ってきた講師が、その体験を踏まえて「工学部」の特質を具体的に紹介し今後の工学部の役割を語る。

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◆2011年7月第3週

■講演テーマ
本当は強い日本農業〜「世界5位の農業大国」を検証する〜

■淺川芳裕氏(農業技術通信社専務)
本人の著書「日本は世界5位の農業大国」であることを知っている人は少ない。しかし農業をGDPで捉え、具体的数値を踏まえた講師の分析には説得力がある。

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◆2011年7月第4週

■講演テーマ
混迷の時代に学ぶドラッカーの理論と二宮尊徳の実践論

■柳瀬雄二氏(イワキ総研代表取締役所長)
マネジメントの父ドラッカーの経営理論を今どう活かすか。事業再生・創造の専門家が、江戸後期、疲弊した関東各藩の農民を救った二宮尊徳翁の実践論と併せて解説する。

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◆2011年8月第1週

■講演テーマ
非常時における政治家の決断

■岩見隆夫氏(政治ジャーナリスト)
長年にわたる取材で日本政治の裏表を熟知する政治ジャーナリストが、混迷の極にある菅民主党政権と永田町政治を一刀両断に斬り、真の政治家像を語る。

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◆2011年8月第2週

■講演テーマ
今アメリカで起きていること〜国際政治経済の行方〜

■日高義樹氏(米ハドソン研究所首席研究員)
ワシントンを拠点にアメリカや国際政治をリポートする国際ジャーナリストが、世界の潮流を分析し、変化に取り残される日本人と民主党政権に警鐘を鳴らす。

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◆2011年8月第3週

■講演テーマ
TPPはアメリカの謀略!国益を損なう「自由貿易」の罠

■中野剛志氏(京都大学大学院准教授)
菅首相が提唱した日本のTPP加盟は民主党政権の混乱で挫折。TPP参加をめぐる賛否両論が渦巻く中、反対論者の講師は、加盟の弊害を徹底的に暴く。

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◆2011年8月第4週

■講演テーマ
「世界1位の金属資源大国」日本〜海底資源や「都市鉱山」を活用し超高度成長へ〜

■平沼光氏(東京財団研究員兼政策プロデューサー)
日本は「資源小国」と思われがち。しかし講師は、電気機器類の廃棄物や日本の周辺海域に賦存する金属資源を開発することで日本は資源大国になれると説明する。

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◆2011年8月第5週

■講演テーマ
日本経済 大復活へのシナリオ

■三橋貴明氏(作家・経済評論家)
作家で経済評論家・中小企業診断士の肩書を持ち、驚異的ペースで著書を出し続ける講師が、日本経済復活の可能性を多角的に分析・予測し処方を示す。

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◆2011年9月第1週

■講演テーマ
神奈川モデルで日本再生を!

■黒岩祐治氏(神奈川県知事)
マスコミから県知事に転身して約5カ月。持論の太陽光発電エネルギーの推進など独自色を打ち出している首長が、自治の体験を通じて日本再生論を語る。

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◆2011年9月第2週

■講演テーマ
東日本大震災で大活躍した自衛隊員の卓越した行動力と真心

■志方俊之氏(軍事アナリスト・帝京大学教授)
今回の大震災発生以来、組織力を発揮して果敢に行動した自衛隊員に対する被災者等からの感謝の声。自衛隊を熟知する講師が、その献身的な救援行動の迫真を明かす。

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◆2011年9月第3週

■講演テーマ
原発放射線はそれほど怖いのか〜本質から深く考えよう〜

■森谷正規氏(技術・産業評論家、放送大学名誉教授)
長年にわたり技術・産業の国際比較論で実績を持つ講師が、今回の福島原発事故に伴う放射線問題について過剰反応を戒め、冷静な科学的根拠による対応を説く。

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◆2011年9月第4週

■講演テーマ
老朽化する道路・橋・水道管等の社会インフラ〜日本の隠れた大問題〜

■根本祐二氏(東洋大学経済学部教授)
経済活動や一般生活にも直結する社会インフラ設備の老朽化が進む。その恐るべき実態に経済学者がメスを入れ、早急な国家的対応を迫っていく。

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◆2011年10月第1週

■講演テーマ
新興国バブル崩壊のリスクと日本経済の今後

■門倉貴史氏(BRICs経済研究所代表)
急成長を続けている新興国BRICsにバブル崩壊の危機が… BRICs問題の専門家が、その実態を解明し、日本経済に与える影響を分析する。

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◆2011年10月第2週

■講演テーマ
双頭政治はいつまで続くか〜ロシア大統領選の思惑〜

■中村逸郎氏(筑波大学教授)
来年3月のロシア大統領選を控えて双頭政治の問題点を市民の視点から捉える。ロシア事情に詳しい講師は、プーチンの神格化が進む半面、市民生活は悪化していると指摘。

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◆2011年10月第3週

■講演テーマ
日本型移民国家の創建が究極の日本改革だ

■坂中英徳氏(移民政策研究所所長)
移民受け入れ問題は国内でも賛否両論が二分。移民政策を研究する講師は、今こそ外国からの移民を受け入れて労働力などを確保すべきと強調する。

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◆2011年10月第4週

■講演テーマ
「自律神経のバランスを意識的に調整すること」で健康な身体になれる

■小林弘幸氏(順天堂大学医学部教授)
ベストセラーの著書「なぜ、『これ』は健康にいいのか?」の著者が、 バランスある「自律神経」のコントロールこそが健康な身体づくりに不可欠と説く。

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◆2011年11月第1週

■講演テーマ
習近平時代の中国――ポスト胡錦涛の内政と日米中関係

■佐藤 賢氏(日本経済新聞社編集局政治部記者)
来年以降、指導部が胡錦涛体制から習近平体制に移行する中国。内政・外交はどう変化するのか。中国勤務経験もあるジャーナリストが、その方向を解説する。

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◆2011年11月第2週

■講演テーマ
崖っぷちの民主党〜野田政権を徹底解剖する!〜

■長谷川幸洋氏(東京新聞・中日新聞論説副主幹)
国民の期待を裏切った民主党政権は今や崖っぷち。野田首相はこの国難と民主党危機を乗り切れるのか。政治取材豊富な講師が、ジャーナリストの視点で分析する。

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◆2011年11月第3週

■講演テーマ
中近東諸国に拡大する民主化革命の根源と展望

■中島勇氏(中東調査会主席研究員)
民主化の嵐が吹き荒れる中近東。長期独裁政権を打倒し民主化の波はさらに拡大する勢いだ。中東問題の専門家が、その根源に迫り今後の展開を予測する。

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◆2011年11月第4週

■講演テーマ
「学問」の効率的な学び方とその応用

■仲正昌樹氏(金沢大学法学類教授)
「学問」とは何か。その領域は広くて難しい。この問題について研究する学者が、哲学的思考も交えながら、学門の学び方や正義と善などを掘り下げて解説する。

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◆2011年12月第1週

■講演テーマ
米大統領選の攻防〜オバマ政権の苦境の底流に迫る〜

■渡部恒雄氏(東京財団上席研究員)
1年後に迫った米大統領選が早くも激化。米CSIS戦略国際問題研究所に勤務した経験もあり、米国政治に詳しい講師が、オバマ大統領の苦境の原因と今後の大統領選の行方を展望する。

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◆2011年12月第2週

■講演テーマ
40年間のインドビジネス経験者が語る本当のインド

■中島敬二氏(インド在住=プラスチック金型製造会社代表)
住友商事勤務時代からインドビジネスに関係してきたインド在住の現役経営者が、インドの政治・経済・社会・投資環境などを赤裸々に明らかにする。

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◆2011年12月第3週

■講演テーマ
誰がこの国の権力中枢を握るのか

■菅沼光弘氏(アジア社会経済開発協力会会長・元公安調査庁調査部長)
かつて公安調査庁に勤務し調査部長としてわが国の権力中枢にも関与してきた講師が、権力中枢の実態に迫り、この国を動かす権力構造の本質を解明する。

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◆2011年12月第4週

■講演テーマ
長期デフレはなぜ終わらない?復興増税で日本経済の行方は!

■菅下清廣氏(スガシタパートナーズ社長・国際金融コンサルタント)
出口の見えない長期デフレ。かつてメリルリンチ証券などに勤務した経験を持つ国際金融コンサルタントが、長期デフレの真実を分析し脱却法を探る。

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