小山昇:小山昇の失敗は蜜の味 デキる社長の失敗術 著者【講演CD】


話題の著書を次々に発表し講演活動でも大忙しの講師が、自らの失敗例も紹介し、失敗を如何に次の成功に向けて活かしていくかを伝授する。


講演CDタイトル
デキる社長の失敗術
小山昇氏(株式会社 武蔵野社長)小山昇の失敗は蜜の味 デキる社長の失敗術 著者

 

 

小山昇
小山昇

■講演CDの主な内容

今週は小山昇氏の
<失敗を活かす大切さ>についてのお話です。
この講演には経営者やビジネスマンにとって
貴重なヒントが込められている。

まさに「宝の山」。

小山語録を採録すると。

私よりも失敗の数が多い人はいない。
目標を立てて達成したことは一度もない。
しかし売り上げが前年度実績を下回ったことは一度もない。

なぜ失敗したかと言えば多くのことに挑戦したからだ。
新しいことは経験がないから失敗するもの。
1回目の失敗は一歩前進である。

失敗したくないから何もやらないと今より良くはならない。
多くの失敗で学んだことは
成功している人がやっていることをマネるということ

失敗したときに
マイナスに捉えるかプラスに捉えるかで人生が変わる。
失敗を活かせる人と失敗を悲しむ人では大きな差が出る。

小山昇
小山昇

今週は小山昇氏の
<失敗を活かす大切さ>についてのお話です。
この講演には経営者やビジネスマンにとって
貴重なヒントが込められている。

まさに「宝の山」。

小山語録を採録すると。

私よりも失敗の数が多い人はいない。
目標を立てて達成したことは一度もない。
しかし売り上げが前年度実績を下回ったことは一度もない。

なぜ失敗したかと言えば多くのことに挑戦したからだ。
新しいことは経験がないから失敗するもの。
1回目の失敗は一歩前進である。

失敗したくないから何もやらないと今より良くはならない。
多くの失敗で学んだことは
成功している人がやっていることをマネるということ

失敗したときに
マイナスに捉えるかプラスに捉えるかで人生が変わる。
失敗を活かせる人と失敗を悲しむ人では大きな差が出る。

小山昇
小山昇

【プロフィール】小山昇氏(こやま・のぼる)

1948年生まれ。
東京経済大学を.卒業し
日本サービスマーチャンダイザー(現武蔵野)に入社。

一時期、独立して自身の会社を経営したが、
1987年に武蔵野に復帰。

89年には社長に就任、現在に至る。

「大卒は2人だけ。
それなりの人材しか集まらなかった落ちこぼれ集団」を
優良企業に育て12年連続増収増益を達成。

また「日本経営品質賞」を
日本で初めて2度受賞したことは「優良企業」の証。

2001年から同社の経営の仕組みを紹介する
「経営サポート事業」を展開し、
業種を超えて600社以上の会員企業を指導している。

「それなりの人材でも教育すれば優秀になる」との持論で
早朝勉強会、全社員勉強会など社員教育を続ける。
中でも環境整備を重視して「整理整頓」を徹底し
「環境整備は企業の根幹」と位置付ける。

著書は
「儲かりたければ女性の力を借りなさい」(商業界)
「小山昇の失敗は蜜の味」(日経BP社)
「儲ける社長のPDCAのまわし方」(中経出版)
など多数。


■講演CDの要点

話題の著書を次々に発表し講演活動でも大忙しの講師が、自らの失敗例も紹介し、失敗を如何に次の成功に向けて活かしていくかを伝授する。


【講演CDのご購入はこちら】
デキる社長の失敗術
小山昇(株式会社 武蔵野社長)

【2015年08月第1週発売】(収録時間80分)¥3,300円(送料無料・税別)


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