勝負脳 林成之 オーディオブックCD

オーディオブックCDのパワーレクチャー

北京オリンピック金メダリスト北島康介選手が実践した勝負に強くなる脳を作る方法とは?

北京オリンピック前の合宿で

北島康介選手は日大大学院の林成之教授から脳の働きを基にした「必勝理論」、つまり

人間の能力を最高に発揮する方法を伝授されました(MSN産経ニュース、日経ものづくり、内外タイムス社などで紹介)

脳の仕組を知り“勝負脳”を鍛えて仕事やビジネスに生かす

〜ビジネスと人生の繁栄の必勝理論を知りたい方へ〜

ビジネスの成功や学習能力アップ、自信をつけるにあたって欠かせない話!

北京で金メダルをとった水泳の北島康介選手が全力で実践した勝負脳!
あなたのビジネスと人生に生かし、繁栄を勝ち取る方法をご紹介します。

脳の考える仕組みについて、
未だかつて答えを出した人は一人もいません。
その解き明かされなかった秘密の聖域ビジネスと人生に応用できるようになりました。


この講演は、
講演者の林成之先生自らが、アメリカで過去11年間にわたって生死をわけた
救命救急センターでの経験と研究の集大成の講演です。

『脳の仕組み』に関して世界で初めての講演であり、
もちろん、日本で唯一、初めての講演です。

この林成之先生「勝負脳」の講演は、

 成長し続ける会社を作りたいと思う経営者
 部下を強く、しかも思いやりのある人に育るための根本的な方法を知りたい上司
 恋愛や自分自身に自信がない方
 自分の仕事で達人と呼ばれるぐらいまで達成されたい方
 人生の成功を掴み取る本質的な方法を知りたい方
 勉強嫌いな子供や部下を勉強好きにしたい方
 勝負に強くなりたい方
 勝ちたい思いが強いスポーツ選手・ビジネスパーソン
 頭を本当によくしたい方(ゲームソフトを使うのではなく・・・)
 心=感情=脳の関連性が知りたい方


などの方々にお勧めします。


◆良い脳と良くない脳の違い


〜呼吸がとまっていたとき、先生の声は聞こえたが、返事できなかった〜


いまは脳ブームともいえる時代です。勝負脳
脳の活性化に役立つといわれる ゲームソフトができるほど、
脳に関する興味は、
21世紀の新たなトレンドになりました。
しかし、ゲームソフトなどで脳が良くなるなんて本当にあるのでしょうか。


我々はどれだけ脳について知っていると思いますか。

実は、脳の考える仕組みについて、
誰一人として答えを出した人は未だ一人もいません。


いまや瞳孔が開いても、
呼吸がとまっても多くの人が助かるようになりました。
そういう人が何人も出てきたことで、脳外科の分野は、パニック状態になりました。


いままでの脳科学は、
人間生命現象を動物実験で検証し、
それをもう一度フィードバックして人間の治療に応用してきました。

つまり、
外からの刺激に反応する意識=外意識、ばかりを扱ってきたのです。


ところが、
“呼吸がとまっていたとき、先生の声は聞こえたが、返事できなかった”
というある患者さんの事例から、

外からの刺激を必要としない意識=内意識が、あることを突き止めたのです。


この内意識(うちいしき)は、“心”、“感情”と極めて強い関連性があり、
良い脳と良くない脳の違いを生み出す元になります。

つまり、良い脳と良くない脳の違いは、
“心”、“感情”にある!ということを、林先生は見つけたのです。



◆記憶や考え、心を同時に発生する脳のメカニズムが明らかになった!

〜嫌いな先生の科目の成績が悪かった本当の理由〜


このように、内意識が良い脳と強い関係があると話しましたが、

脳科学など難しい言葉を使わなくても、
人間の意識というのは、 “この人が好きだ” というように
必ずしも外からの刺激を必要としない意識があります。

“好き”、“嫌い”という感情も内意識とかかわってきます。

たとえば、数学が嫌いな理由は、数学の先生が嫌いだったという理由が強かったからということはないでしょうか。

これを知らないでいくら勉強しろと言われても、できるわけがありません。

これを、 「自己保存意識」と言います。
人間は”嫌い”、“危険”を本能的に避けるというメカニズム(自己保存意識)が脳にあるので、
嫌いな科目は勉強したくないと思うようになります。


林成之先生は以下のように話しています。

“我々は何かを意識した途端、記憶や考え、感情が同時に生まれる。
人がより良い頭を持つためには、意識のみならず、 考えや心が発生する仕組みを解き明かし、
その中から的を射た対策を立てる必要がある”



しかし、いままでは、

【意識】は、お医者の領域

【心】は、哲学の領域

【記憶・学習】は、強記の領域

と分けて考えてきたため、脳の本質的かつ根本的な働きが解明されませんでした。


動物の脳と人間の脳は同じではないので、
応用が非常に難しく、いくら研究しても答えが出てこなかったです。

一見、
解決の糸口さえみえないと思えた脳の仕組みに関する答えのヒントをあたえてくれたのが、

・脳障害患者が残した膨大な検査データであり、
・医者達のたゆまぬ研修・努力
・命をかけて治療を受けた患者さんからの情報です

これによって、
脳蘇生治療に飛躍的な進歩を遂げたのです。


林成之先生によると、頭をよくするためには、

記憶や考え、心を同時に発生するメカニズムに基づいた学習方法を習得する必要がある

少なくともあなたの脳の「間違う仕組み」を克服する必要がある、と主張しています(大事です)

いまゲームソフトなどで流行っている頭、脳をよくする方法をやってみても頭はよくなりません。


パワーレクチャー講演 林成之先生の「勝負脳」の講演から少なくとも得られることは
以下の通りです。


 意識と記憶と心が同時に生まれる仕組み

 頭を良くする本質が詰まっている人間が考える“驚くような巧妙な脳の仕組み”

 勉強・仕事が出来なかったのは、心の仕組みを知らなかったから

 脳科学がついに解明した!部下・子供はこうやって育てよう

 脳の力を最大限発揮し、勝負に勝つための脳の使い方

 “否定語使用”がもたらす脳と意識、行動への制約と悪影響

 多くの人が手に入れたいと思う独創的な脳の力を発揮する方法

 成功する人が知らず知らずにやっている人間の自己保存の仕組みを破る方法とは?

 宮崎 駿監督もやっているヒラメキあふれる物語りを作る秘訣とは?

 運動の上達や達人になるための脳の活用法

 なぜイメージを作れる人は達人になれるのか?

 北島康介選手が実践した、相手の長所に打ち勝つ必勝方法!

 脳科学からみた“目的”と“目標”の違いとは?

 自信は本当に大事!脳と自信の関連性についてのメカニズム

 成功し続けるちょっとした癖づけとは?

 人間の脳がわれわれに求めているものとは?


林 成之先生は、

最先端の医療を行う救命集中治療の現場で過去11年間
毎朝1時間半にわたって、患者の治療をめぐって、研修に研修を重ねる作業をやってきました。
世界中の論文と臨床データーから、まとめられた結果がこの講演です。

この講演、おそらく未だかつて誰も体験したことのない
病める脳とそれを直そうとする人間の脳科学の戦いから明らかにされた内容です。


【勝負脳の講演を聴いた方の感想をご紹介します】


◆電車の中でよく見かけますが、ゲーム機を使って頭を良くするのってどうなんだろう、
正直に言って疑問に思っていました。頭をよくすることに関しては興味があり、
いろいろ調べても難しい脳の専門用語が多くて、理解できないのがほとんどでした。というか理解したくないと自分の脳が言ってました。そこでたまたま北島選手の記事を読んで、パワーレクチャーにたどり着いたのです。林先生の話は、いますぐ応用でき、理屈を完璧に理解できなくても、「なるほどそうやればいいんだ」という軽い気持ちで使うことができ、嬉しいです。 仕事でも、子供を育てるにも、非常にいい話が多いです。 もうすでに3回は聴いています。【男性 29歳 会社員】


◆何と言っても、北島康介が感銘をうけた話というのが良い!この講演を聞くとなんだか私まで元気がでる。家内にも聞かせたら、家内は息子にも聞かせたらしい。家族全員勝負脳で明るい人生をすごすぞ。ちなみに家内も息子も脳を鍛えるというゲームはばかばかしいといってやめた。【男性 56歳 自営業】

◆この講演ですごいパワーを頂きました。仕事で行き詰まっていた私に光を投げかけてくれた1枚です。もっと早くに、自分の脳はこんなに私を支配し、私の人生を左右するものだと知っていたら、今の私は違っていたはずです。いいえ、これから変えていきます。力をくれた、私の生き方を変えたこの講演に感謝感謝です【女性 31歳 公務員】

◆私は結構いろんな講演に参加しているが、この林先生の講演はやはり違う。さすが北島選手に力を与えた内容である。社員にも聞かせたい逸品である。【男性 47歳 会社経営】

◆脳のこと、いまとてもマスコミにも取り上げられていて知っているつもりだった。が、この講演を聞いて脳天を打ち抜かれた思いだ。最新で本物だと直感で分かった。【男性 62歳 会社役員】

◆毎週購聴しています。今週のは直球でした。すぐに、CDを聞いた3秒後から即実践です。次の週には部下の分も注文し全員配りました。これで全員勝負に打ち勝つ脳を手に入れ、金メダル目指します^^!【女性 37歳 会社経営】

◆学校の先生に勧められて北島選手が実践した勝負脳のCD聞いてみました。はじめは意味がよく分かりませんでした。2度3度聞き流していたら、自分がまだ高校生なのにもう負けの脳を作っていたと気付きました。ずっと家でも小学校でも中学校でも無意識に教育されてきた負けの脳になっていたと思いました。今の私たちに必要な講演です【男性 高校生】

◆林先生の本は何冊かもっているが、実際の講演と最先端で研究なさっている最新の情報を手に入れたくて今回の購入を決断した。内容は面白かったし、何にもしないときに聞き流すだけでも身につくようだ。やはり講演で聞くというその効果は素晴らしい【男性 45歳 研究員】

まだどんどん感想が届いております。

【プロフィール】林 成之(はやし・なりゆき)


1939年生まれ。
林成之
1970年日本大学大学院医学研究科博士課程外科系を修了。
79―81年マイアミ大学医学部脳神経外科に留学。
89―90年マイアミ大学救命救急センター留学。
94―2004年日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長、
98―04年同大学医学部救急医学教室教授。

この間、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授、
日本大学医学部附属板橋病院副病院長、
同大学総合科学研究所教授などを歴任。

著書は、「勝負脳の鍛え方」(講談社)、「脳の力 大研究」(産経新聞出版社)、「脳低温療法」(総合医学社)
など多数。他に多くの論文も発表。


■お申し込みから講演ダウンロードまでの流れ



下記の「ご購入こちら」をクリックしてください。

(当社画面からインフォカート画面に移動します)


インフォカートの決済画面の内容確認後、

必要な内容をご入力してください。

決済が処理が終了しますと、カード会社、そして

インフォカート からダウンロードの案内メールが届きます。

案内メールに従い、ご聴講お願いします。

 


脳の仕組を知り“勝負脳”を鍛えて仕事やスポーツに生かす


林成之氏 講演ダウンロード版を購入する
ダウンロード 版購入価格:2,940円
クレジット決済・BitCashがご利用できます。

【個人情報の取り扱いについて】
1. 当サイトでお申し込みの際にご入力していただく情報は、データ送信時に情報を傍受、妨害されな
いためにSSLによって暗号化されていますので、安心してご利用ください。

2. お客様から得られた情報は、弊社で責任を持って管理し、お申し込みの確認、お客様に対するサポ
ート、弊社からの講演CD・テープ情報の提供、もしくはお客様へのご連絡のために利用させていただ
きます。また、第三者への情報の提供あるいは譲渡は絶対にいたしません。

北京オリンピック金メダリスト北島康介選手が実践した勝負に強くなる脳を作る方法とは?
Copyright(C)1999-2010 power lecture All Rights Reserved.